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キョウヤマ……祖父も大きく出てきたのでやはり一族……!
ミス・メノウがいない田中家や学校では地の文がめっちゃ違和感煽ってくるのにツッコミ役がいないため「ヤバいよヤバいよ絶対ヤバいよ」と不安にさせられながらも読者である我々にはどうしようもないという理不尽を覚えさせられるのでした。常にピノッキモンを人体模型の代わりか何かで小学校に置いといてくれんかミス・メノウ。
バッカモーン! ピノッキモンが手ぶら棒立ちだからって油断すんなァァァァ! 奴には最強武装“うそ”があるぞ!!
リーダー改めお父様登場。碇ゲンドウ宜しく高いところか離れた場所からボソボソ言うだけかと思ったら実は隣の部屋にいたというトラップ。ゲームで別の場所から通信しているキャラが実はCGモデル上すぐ傍にいるみたいな奴。しかし「とりあえず腕試しということでコイツと戦ってもらおう(指パチン」とかやらないだけめちゃくちゃ紳士的な勧誘。
キョウヤマ親子がいるだけで「いや絶対おかしいだろこの状況」とツッコんでもらえるので不思議な安心感があるのは、ある意味で彼らが作中の良心なのかもしれません。でも逆に実は彼らの方が狂っていた扱いにされる可能性が無いでも無いという。
店主は次に登場した時にめっちゃ窶れてそうー!!放送禁止用語が乱立し過ぎている(ように見える)神回。オリジナルのカードゲームだけで一話、いや次回も続くのでまだまだ先はあるのが凄いぜ。
姫芝という着実に全裸ベルト+尻以外の尻彦イベントを熟す女。幼女と看護師までデジモン知識を普通に持っている上で取り込まれているこの街が怖すぎる。姫芝の「私に憑いていれば安心ですよ」は誤字かと思いますがむしろピッタリ過ぎるぜ!
ところで姫芝はカードゲームですらwBさん並に雑草に拘りあるのは何故……!?
同時進行で便吾クンのヘブン回。彼女は脈無し。こちらにはデジモン絡んできて無いのでまるで青春小説のようなノリですがマジで軽く流されている。商店街のおやっさん達にも全部初恋バレてるのにこの有り様では進む道は険しい、というか封鎖されてるんじゃねーかコレ。そういえば作中で両親や一族が凄いことを明言されたのは初めてでしょうか? 一族……一族……。
>スレンダーで長身、朗らかな笑みを浮かべた美人。猗鈴はその姿に、スレンダーではなかったけれども、どこか夏音のことを思い出していた。
お姉ちゃん怒りのダイエット生活開始。ヒロインが過去をブチ撒かれて壊れる回と見せかけて壊れない程度に強すぎた。何故だ!!
な、何だよォ……あんな型月チックな過去を暴かれてそこにちゃっかりブッ込まれるかゆうま日記もあって全てを白日の下に晒されたらライダーとの関係や間桐家での扱いをバラされた桜並に絶叫して再起不能になるものではないのか……崇高な乙女ではなくry
というか、あまりに強力な型月スメルを浴び過ぎた結果、サブタイトルをring your bellと勘違いして「いやその曲は流石に真魚じゃねーかな」と愉快なことを考えておりました。
妹なのに傷んだ赤色過ぎる鈴音サンの勇姿。お姉ちゃんを器小さい(リボンズウウウウ)と取るか可哀想と取るか。
見事なまでに噛ませ犬を演じさせられた晴彦氏でしたが、結果的に隠してきた罪を暴くという最高に神父&天使っぽい仕事を熟しているのは特筆すべき点でしょうか。サッカーしようぜお前ボールなで楽しんでたら敵がデンドロビウムに進化したという戦慄の展開の所為で追い詰められてしまった。別に油断も隙も無かった(※驕りはあった)はずなのに敗退して大分年下の女子に窘められるという大分切腹したくなるような展開。
というかブロリーMADのベジータばりにヒロインがクズ呼ばわりされる凄い話だったぜ!糸目が1話で開眼する物語。何故だ!!
主人公の短い半生と両親との関係から描き始め、そこに現れたコテモンとデビドラモン(ウオオオオオオ)を自らのそれらと重ね合わせる丁寧な開幕でした。お手本のような1話でありつつ、同時にコテモン嬲ってるデビドラモンを父と重ねるのは酷いと明言されつつもやはり酷過ぎて噴くのでした。親父さん、サッカーではなく剣道に“なんとなく”そういう雰囲気を醸し出しているというだけではなく、実は内に秘めた獣性があったのでしょうか。
デジモンアニメからして主人公はおおよそサッカー少年のイメージでしたが、別にパートナーにサッカー要素が来ることは無かった(ナイスパスシュートの記憶は神に返しました)中で完璧にタツキの剣道とコテモンを重ね合わせる展開。最後にムシャモンへと進化を果たしましたが、そーいや小手モンと胴モン(狐だけど)はいるのに面モンはおらんかったか……。
割と切羽詰まった状況で「タツキくんのストライカーの足になんてことを」と宣うマチ女史は実はかなり大物な説がある。
後書きの所為影響でいやマタドゥルモン今回の本編に出てたっけと錯覚させられるのでした。
読み返させる為の天才的な術。ドゥフトモンのあの見た目で気さくキャラという想定GUYの事態に噴く今日この頃。ロイヤルナイツの戦略家さんが何故ここにという疑問は読者にとってもその通り過ぎるのでした。本人は見た目気にしてるようですが、どうせ竜騎士ばっかりのロイヤルナイツなんだから獣騎士としてキャラ立ってるのはむしろいいんだよ!!
長い一話のおかげで話の中で解決しましたね。ファイヤーボールを操れるようになったからか、松明を点けられる辺りユウキというかギルモン族は優秀。洞窟の中にミノタルモンというドラゴンボールDAIMAのOP宜しくな展開でしたが、いや待てミノタルモンって完全体じゃねーのか詰んだわと思ったら昨今は成熟期の方がマジョリティなのを完全に失念しておりました。
ちゃんと設定として存在するもの(今回はデジメンタル)にはキチンと言及する作風は好みですが、これはデジタルモンスターを知っている人間の視点だからか。心理描写たっぷりなのでハヅキもといレナモンホークモンは勿論、ロイヤルナイツのドゥフトモンさえ「貴様ァ! 寝返ったのか!?」しそうにない安心感だけがある。
しかしヘタレキャラのようでいてロイヤルナイツ、速攻で裏の事情を看破されたこと自体は結構怖いのだった。>「小狡さ」というのは、スーパーマーケットで醤油の小袋を余分に取っていくような、そういう態度
ここから新章ということで9年の時が経ってハルキも随分とスレて大人になった所為か渋い言い回しが増えたなと思いましたが、ここが一番「言いたいことはわかるが、どういうことだってばよとも聞きてえ!」ともなったこじゃれた台詞回しに感じました。ブギーモンは呆れたように語るも慣れているのか一番の理解者、現時点だとヒロインのようだぜ。
気付きませんでしたが、世界中に立てられた七本の神の矢、それこそ塔宮のが塔とも呼ばれているように02後半の世界編におけるダークタワーがモチーフだったんか……?
地の文が渋い言い回しやなと言いましたが、最初に出てきた敵性デジモンがソウルモンというのもまた渋い。
通りすがりのバンドマンの諸君はチンピラかと見せかけて話の通じるいい奴らだったのに、直後にいきなり女の死体が出てくるわ下手人の吐かせ屋が出てくるわで塔京の治安が数千字で既にピンチ。実はブギーモンも描写されないだけで旦那を待ってる間、毎回チンピラデジモンに襲われてタクシー守るべく奮戦している説。
先を知っているため把握している部分もあるのですが、このホーリー(↑)アロー(↑)弾丸が無数にあれば人類に敗北は無かったのだろうな……。最後の一文いや二文がまたオシャレ。
やっぱりダウナーお姉さんデジモンがカスな嘘をつく話じゃないか!!
プッチーモンの胸の宝石が赤と緑で色交換されてるの初めて知りました。目の付け所が鋭い、というか赤と緑のプッチーモンに絡める発想がまた渋い。気付いたら酒の話からプッチーモン単独の話になっていた気もしますがラム酒であることと絡めて「実はシープモンが絡んでいるのだよ」みたいなカスの嘘のが来るかと思いましたがそんなことは無かった。何故だ!!
リンドバーグ宜しくGreen Eyed Monster=嫉妬の象徴とはいえ、デジモン的に台詞をアレンジしておられる。そういえばリヴァイアモンは何故か緑の目ではなかったか。気付けば宝石の話になっていて、どこぞの宝石屋が浸食してきている。
プッチーモンの瞳がどちらも黒なのも実は初めて意識したぜ!!いい話でした。シルフィーモンとはまた違ったシルフィーモンのお話、パートナーを失った後も藻掻き続けたパートナーデジモンの話。
得てしてこうした物語だと亡くなった圭太郎の両親やリサイクルショップの店長さんに悪意やそれに近しい感情があったりして救われなくなるものと思いますが、行き過ぎたものこそあれ全員が善意の下に動いていて、だからこそラストシーンに繋がったのだと思うと感慨深い。しっかりインド舞踊の内容についても触れ、シルフィーモンもまた同類のことをこれからもしっかり覚えていくのでしょう。
いや絶対アプサラス自身かガルダモンのジャターユのどっちかが悪人で「フハハハ残念あなた騙されry」と敵として襲い掛かってくるに違いないとか想像していてスマンかった。警部の絡まない(ある意味で)平和な一本の物語でした。
一方、同時に「パートナーを持つことは面倒」と述懐するシルフィーモンとの壁を感じないでもなかったですが……。第二章と打って変わってデジタルワールドのお話。
おかげで第一章を読み返したくなったぜ。
先の展開を知っているからか、改めて読み返すと「ハハァこの描写は」とニヤニヤできる部分もあるのですが、同時に初見の時点で気付いておきたかった部分も多いなと思ったり。ベアモンというかアルスの描写はハッキリ先々の展開に向けて種を撒かれていたか……。
ユウキのデジモン化についても改めてのお浚いといった印象。本人が好きだったギルモン(系)に敢えて成ったということに意味はあるのか。そもそもマントの目的はとか、そして人間がデジモン化したことについてその存在は他のデジモンと変わらない存在なのか、如何なるデジモンに進化するのか以前に普通に完全体・究極体へと進化していっていいのかなど謎は深まるばかり。
そういえば最後に「今すぐ飛べるようにならねーか?」言われた時に浮かんだのはやはりメガログラウモンだった。
とはいえ新たな仲間(?)とも出会い旅立ちの時です。
意外や意外、片道五日の旅は如何にデジモンでもそこそこの遠出だった……。恋人の名前が大河で妹が
音子寧子(ネコ)ってことは、あのザビケ的にも立ち位置はイリヤのはずなのに虎と猫じゃん!!
それはともかく、やっと描写された凄惨な通り魔事件。飽く迄も全く関係の無い殺人事件でしかない気もしますが、実際には犯人含めて何かデジモンと関係ある奴と見た。まあ恋人がそうなってしまったら、そして何よりも自分が目の前に居合わせてしまったのなら、それを無かったことにしたいと願うのも男ならさもありなん。
段々と口調が壊れていく寧子チャンが怖い。というか、この作品では一度は誰かの命を狙わなきゃヒロインを張れないのかというレベルでどんどん殺意が漲っていく。イリヤというか今にも「泥棒猫。殺しておけば良かった」ぐらいは言い出すまである。ネコは自分定期。
口にしたら野暮なことですが、まあつまりそういうことなのでしょう。途中の「あんな思われて」というド派手なブーメラン、しかし流石に羨ましいなどとは言わんぞ将吾よ。
年上のお姉さんとして迷える年下男子を諭すぐらいはしようと思ったら無事に連続で命狙われる鈴音サンの勇姿。如何に陥ったピンチの中でも余裕な態度を崩せないかのチキンレースを強いられているように見える。正直鈴音サンか真魚のどっちかは寝返ると思っていたのに片方リタイアするし片方は寝返らなかったのでマッチアップする相手がおらんなと思っていた鈴音サンの宿敵枠はお前かよとなる奴。格ゲーで対戦前に特殊掛け合いがある枠だ!!
そして当時はここで「真魚さんのように生きて帰れる~」と言及されているのを完全に失念していて、真魚はデッキ破壊されたシザース宜しく死んだものと思っていたんですよねー。ホラーと言ったら割と毎回ホラーなのでは。
伊達さんじゃねえか!! とツッコんだ懐かしき日の記憶が蘇りましたが、読み返してみればマジで伊達さんでした。立ち位置は照井警視なのにブレストキャノンシュート! ハァー! を言いそうなレベルで伊達さん。合体用のリボルギャリー用意していたマスターと博士悶絶。
開幕冒頭の台詞で死の危険があると見せかけて最後冷静に助けに来る鳥羽さんの勇姿。この時点で「実は有能!?」と警戒していましたがまさにまさにである。
兄と同じように片腕落とされた!? 何ィ人間に戻ると片腕治るの!? そもそも兄妹じゃなかったの!? の波状攻撃。やなパー氏の爆弾発言を過去とする展開、やなパー女史の独白もこの世界観にあって珍しく“個”のデジモンとの結びつきを大事にしたい、手放したくないというある種でデジモンとテイマー(選ばれし子供)にも似た切実なものでしたが。いやしかしご懐妊ってことはつまりry
そしてこれまで既に戦士として完成され過ぎていた猗鈴サンの過去にようやく掘り下げ展開が来た!店の名前が如何にも吸い込まれたら出てこれなさそうな奴! 俺はボスの右腕だ類似品じゃねえウワアアアア。
仄かに漂うクールでオシャレな気配、と思ったら学者と知識人による理論の応酬が心地良い。ところでここに来て初めてマタドゥルモンの名前の由来ってマタドールだったんだと気付いたのでした。なんか20年弱ほど吸血鬼かドラキュラの言い換えでそれっぽい単語があるものと思っていました。
てかデジタルワールドではなくリアルワールドだったんですね。デジモンの経営しているバーということで最初に想像したのが、例によってオカマ口調のメタルエテモンでダメだった。
提唱される数多の理論に「何だと! その心は!?」となるもゴリゴリに主観だった。ダウナー系お姉さんデジモンに毎日ウソを吹き込まれる話。しかしマタドゥルモン=パイナップルは確かに夢に出そうだ。
その後のリュウゼツランに関しても見事にハメられましたが、これに関しては知識があればこそそういったことが言えるんだよなぁという意味で感心を覚えたり。ワインではなくテキーラを吸血鬼の酒と表現するとはなかなか新鮮。
パイナップルの表面のチクチクがマタドゥルモンのレイピアの具現だったんだ……。二章お疲れ様でした。
実質的にエピローグと情報整理、よく考えたら苦朗同様に七大魔王なんだから必要な情報はリヴァイアモンから引っ張れるじゃんと思ったらしっかり実践されて唸らされました。そう考えると速攻で七大魔王が二人揃ってるのも凄い時代だ。いや敵側にグリードなんて名前がいた気がしますがその記憶は神に返しました。
好夢チャンは“小さい”って単語に反応し過ぎだろ、エドワード・エルリックかよ。むしろつけっぱなに過敏に反応する道化のバギーかもしれん。
青臭いところも見せましたが、登場当初は如何にも不幸そうで(実際不幸)救いを待つべき側だった蒼矢が二章通して「強くなりやがったな……」と思える域に達したのが頼もしい。今週の怪人枠だと思ったら実は主人公その2ぐらいのポジションだったみたいな燃え展開。雑賀のことまだ把握し切れてないので素で合体=ジョグレスのことだと思っている可能性を捨て切れない。リヴァイアモン様もノリノリだし、全員で東映アニメチャンネル登録して一から見るべきなのでは。triは抜かせ!
そして女子はいるけど女っ気は意外と薄い作品だぜと思っていたらサツマイモの女参上。この人達今回の戦いを色んなところから見たり裏で手を引いてたり利用したりし過ぎだぜェーッ!一日目、そして最後の日。何故だ!!
まだ気は抜けないにしても一安心できるかしらと思わせた直後に現れた先生が相変わらず怖すぎましたというかなんでここにいるんだマジで。まさに追跡者かタイラント。モブの皆さんがギャグみたいに吹っ飛ばされていく様子が見えるようだったぜ。
サロン投稿分を思い返してみれば、後々の展開への前フリと言いますか先々の要素がモロに描写されていたんだと思い知りました。ナノモン女史……闇貴族め、当時は「畜生それっぽい台詞を並べまくりやがってえええええ」などと言ってすまんかった。
完全体はその時点でパーフェクトなのだという熱い持論。とはいえアンドロさんと比して実力差があり過ぎる。バトルステージのトレイルモンさえもパワーウェイブ一発で即死。つええぜ……闇貴族! コマンドラモン部隊がゴミのように散らされてしまった。更にセルに片腕吸収されて観念したフリして情報を引き出したピッコロさん宜しくのアンドロさんの策すら見破る完璧ぶり。あまりにも強すぎる。
ちょっと、クリスマスイブなんだから1話ぐらいロマンチックというか淡い青春物語で区切ってもいいんじゃないスかと思ったら血も涙もねェぜ! なんでここにいるんだver.2.0!! 漠然と二人の関係は破滅までの階段なんだろうなぁと思っていましたが、こんなに早くそれが訪れるとは思ってもみなかったわけで、しかも「キスもしたいな。それに色々」色々ってなんだよ聞かせろなんて遺言喰らったら呪いをかけられるのも必然。
ヴァンデモン様の言葉は後々にわかるとしても、つばめの最後の台詞となんでここにいるんだver.2.0はわからないまま……!まだ発表されたばかりのジョウガモンを早速登場させて見事に活躍(……活躍?)させたワザマエ、感服致しました。
八百比丘尼伝説やら数多の故事に倣うかの如く永きに渡る時を孤独に生きてきた者をあうんさせたらその呪いはあうんさせた者に引き継がれ、また新たな悠久の時が始まる。ジョウガモンの設定にある孤独を斯様に解釈するのは非常に興味深かったです。当代のインセキモンは刎頸の瞬間に何を思ったのか……そして永い時の果てにまた同じ台詞を言うのだろうか、考えさせられるものでした。
こうした場所で使われてこそ武器の名前も印象に残る奴! それはそうと船が落ちてきたと聞いて完全に神・エネルのマクシムが脳裏に過ぎってしまったぜヤハハハハ。
めっちゃ日本の地名出とる!!
元から種族の割に極めて人間くさいトラバサミでしたが、なんで富山のあそこ知っておるのじゃ! 余談の方で御木本幸吉の話が出てきたり一方でシャコモンの必殺技を絡めてデジタルワールドにおける真珠の価値とはを語る場面にちょっとへぇ~ボタン連打しつつネオデビモンの口から三重・伊勢志摩という単語が出てくることに戦慄にして驚愕。人間界のことに詳し過ぎる、何故だ!!
ゴツモン⇒アイスモン⇒インセキモンのハイパーガッカリエボリューションに幸あれ。
此奴を完全体のままにした際、じゃあ究極体は何にすべきかと悩むこと結構あると思うのですが、隕鉄と月長石を繋げてジュウガモンに繋げるの見事っていうか不穏というか悲劇でした。そりゃないぜ!!
そして折り畳み椅子まで用意して聞きに来ているお客人、誰なんだアンタ一体……。
最後に振られたのはアレキサンドライトか……? -
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