フォーラムへの返信
-
投稿者返信
-
まさかの万博ネタ。もしや
ガンダムこの為にドイツ館まで下見に……!
イェーガーマイスターと言えばドイツの養命酒、キチンと言及されて嬉しい。飲むならジンジャー割りかコーラ割りがベターと思っていましたがアップルジュース割りはちょっと存じ上げなかったので今度試してみたい。ここでアップルジュース絡んできたの、シャペロモンの必殺技アップルフォーユーが由来だったんですね(公式図鑑を確認して気付いた)。
序盤が普通にイェーガーマイスターの定義や特徴に対する指南書と言わんばかりの真面目なお話でしたが、もう“アタシ”もこのままじゃデジモンの話題出ずにお酒の話だけして終わると理解しているのか姉上の方がこのタイミングで話すだろうなとわかっているように思えます。……そこから童話の話になるの!?
獣を屠るイェーガー宜しく、狩人のマイスター(オヤブン親分)として狼に食われた赤ずきんから逆に狼(ファングモン)を狩るシャペロモンを宛がう姉上の発想力には感服致しました。バルチャモンとかではなくシャペロモンが狩人か……。
最後、今宵は“アタシ”もカクテル片手に万博話に花を咲かせるのだろうと感じさせる〆がオシャレ。三人称版の投稿お疲れ様でした。
内容に関しての感想は前回の一人称版で書かせて頂いておりますので、今回は視点変更の差異についてのコメントとして書かせて頂きます。
今回(01)の内容としましては一人称視点の方が没入感があるかなというのが個人的な感想でございます。今回の話はオメカモンとツムギの内心、というか過去の出来事を思い返しながらの行動と会話がメインとなっている為、本人の思考がダイレクトに行動や台詞に繋がっていると明確にわかる一人称視点が合っているように感じました。
一方で次回以降、サロンの頃より先を知っているので登場人物が増えてくる、というか“彼女”に関してはもしかしたら三人称の方が伝わりやすい部分はあるのかもしれませんね。
とはいえ、三人称視点でもオメカモンとツムギの内心に関してはわかりやすく描写して頂いておりますので決して不足は感じません、ひーやんさんの書かれたい(読ませたい)側で上げられて問題ないかと存じます。
以上、短めで恐縮ですが所感として〆させて頂きます。最早20年以上前から「お前の技のコアダートとブラストファイアって何だよ!!」で有名なミスティモンが登場。
──死んだ。何故だ!!
しかもベツモンのおかげでとてつもなく剣士としての恥辱を味わわされたまま死んでしまった。知らぬは本人ばかりとはよく言ったものですが、てっきり異世界の剣士として此奴との剣戟戦こそが今回の主体かと思えばまさかの出オチ。ズバモンは成熟期、ベツモンは完全体と思えばベツモンソードが案外オリジナルに匹敵するパワーを余裕で出せていた可能性が……?
ここで今回の世界の主体がガルフモンであることが明かされ、更にはグランドラクモン様から暖かいお言葉。キャラ被りとか気にしていたのか……。
更にベツモンあうんなど血生臭い出来事もあり(毎回では)ましたが、右のスクロールバーを見ればこの時点で半分。なので戦慄したのは次の一点。
ガルフモン様あと0.5話で殺されてしまうん!?
しかし蓋を開けてみればガルフモンとの決戦、一個体の戦士同士としての手に汗握る激闘でございました。必殺技で消し飛ばすでも焼き尽くすでもない、ただ命を断つことを目的として鍛え上げた拳と剣のぶつかり合い。めっちゃアイツの技がどんどん飛び出してきて聖処女を名乗ってるけど実はCV島田敏なんじゃねえの。
これぞデジタルモンスターの極地、片方成熟期なの気にしたら負け。
最後、ズバイガーモンがLegend-Armsではなく一般完全体のヴァーミリモンに進化して終わるというオチもまた不思議な爽やかさでした。志々雄様ダルクモン。
本編最後の数文がまんま次回予告。次回は十闘士編だ!!第一部目の投稿お疲れ様でした。
オメカモンとツムギの物語、いや今回描かれたのは遠い昔の一人の勇者と悪い竜のお話でしたか。パペット型で素っ頓狂な見た目に反して創作では割合生真面目な性格として描かれることの多い印象なオメカモンですが、その性格の源泉もまたあの物語の中にあったということでしょうか。それはそうとカーディガンを渡してくれるツムギ優しい、それを守護者っぽいと謎の満足感を覚えるオメカモン燃え。ダジャレかい。
そんな遊園地も含めてどこかほのぼのとした世界、しかしツムギを家に送り届けることが使命と言うオメカモンの旅は続くったら続く。
なんとなく最後の二者による戯れは実に微笑ましく極めて眩しさも覚えると同時に、この先そう長くは続かんのだろうなという危険なフラグも感じるものなのでした。何より今回語られた昔話に登場した悪い竜と勇者、これがこの先の話に絡んでこないはずも無く。
冒頭のモノローグからして一人称視点の方が印象的な気もしますが、三人称になるとまた見方変わりますかね……。サラッと明かされる衝撃の真実。前半はお姉ちゃんで「何ィーッ!?」となっていたのに立て続けに情報の嵐。
前回の出番でひたすらオロロロロロとの激しいバトルを繰り広げていたことの鬱憤を晴らすかの如く、遂に〇〇〇(いや普通に名前呼ばれてましたね)の正体と「つまり……どういうこと?」が一気に判明。何故デジモンの力を人間が使えるように最適化されているのかと言えばそれは、まさしくデジモン同士の戦いの中で人間が介入できるようにする為であったとは。
端子にクロンデジゾイドを用いることによって現代にそれを復活させたというのは果たして罪、というだけでもないのでしょうが本人的には当然のように苦々しく思ってしまうもの。
ていうか、そうなると前半で割れたタ〇メダルのなりきり品にハエーッとなりながらもクロンデジゾイドを使って云々言われた時は結構来るものがあったのでは大盛さん。ところでそんな大食漢なんスか?
扉絵も込みで死んでからの存在感が凄まじい鳥羽さん。
公竜さんの態度も「ハードボイルドだぜ……!」と言わざるを得ませんが、後悔先に断たずとはよく言ったもの。そして偶然にも猗鈴サンと同じ施設……一族……一族……。
猗鈴サンもまた博士達と同じでサラッと重要ワードを言ってのけますので、もう二人で一人の仮面ライダー戦士になって以降の姫芝は困惑させられっぱなしで苦労人の片鱗が見えている。劇団の団長の如きフェレスモン様、趣味は悪いが手腕は天才的。
それはそうと部下の劇団員デジモン達も個性的なメンツが揃っておりましたが、メタルギアソリッドかゴールデンアイでも始めたのかスニーキングミッションで潜入したシルフィーモンによって次々と討ち取られてしまいました。スカルグレイモンの骨はそもそも食事としてドリモゲモンから頂戴したはずなのに、それ武器としてビシバシ見張りや雑魚を蹴散らしていくシルフィーモン強すぎるぜ!
ブラックマッハガオガモンと言えばジントリックス登場の超マイナーデジモン。支配人さんの手口が薄い本過ぎて極めて卑劣かつ下劣でしたが、美玖サン及びシルフィーモンも今回久々の同行ということで気が緩んでいたのか敢え無く拉致られてしまう辺り、彼女らは自分達を直接狙ってくる連中には弱いのかもしれない。
それにしてもハリー・ポッターの如く記憶を簡単に出し入れできるとは見事な技術。赤ずきんちゃんの如く素朴な村娘の記憶まで植え付けてしまうとはフェレスモン様恐るべし。
レディデビモン様も姉御と呼ばれ実に卑劣な品性を以って襲い掛かりましたが記憶の断片を取り戻されつつ瞬殺。ブラックミラージュガオガモン!?
美女と野獣と評されていましたが、最後がやっぱりエンダアアアアアアアアイエエエエエ。好きなようにさせたってちょっとちょっと。オパールといえば水、トルマリンといえば電気、
完全にゼルダの伝説ブレスオブワイルド知識ですがっていうかアレの電気属性はトルマリンではなくトパーズでしたが10月はそんな相反する二つの宝石のお話。しかし水を司るオパールの月でありながら、我が国の旧暦で水と関係の深いのは水無月であり逆に10月は海神様すらいなくなる神無月とは何たる皮肉。何故だ!!
オパール化したアンモナイトとアンモライトの違いは知らなかったですね……。
ホモイだ! ホモイがおるぞ! め、目が……目がぁ~!!
ガジモンがウサギなのかと戦慄しましたがどちらかというと意地悪な狐ポジションだったのか。それともリュウグウモンとその背負うものの纏う純粋な美しさ、あるいは底知れなさに魅せられただけなのか。何はともあれ彼の者は去り、そして後世には彼が追ったものが残るのみ。どこか侘しさがありますが、ここは彼が追い求めたものに僅かでも手が届いたのだろうことを賞賛すべきでしょうか。水棲系に進化するのではなく飽く迄もドリモゲモンとして地面を掘り進むというのが良い感じにそれまでの捻くれた性質は決して曲げない(矛盾した表現)良さを感じてまたむべなるかな。
しかし近しかったとはいえ、オパールの社を見て天守閣と連想する主観者もさては、トノサママメモンではないにしてもそれに近しい立場な奴だな!?姫芝が特に反応しないので軽く考えがちですが、いざ文字で描写されるといや待ってそれもしかしなくても凄く痛いのではと戦慄するのでした。
長らく引っ張られた姉妹のようやくの対面ですが、猗鈴サンの言う通り再会でも無いし今となってはそれが姉に見えないというのも本心からの言葉なのでしょう。どこまでも自然にそう在りながら姫芝に対しては非ィ論理的ィィィィにツンを貫く理不尽。姫芝がめっちゃエックストリイイイイイイイムな台詞吐いてくれているというのになんて時代だ。
しかし結果的に猗鈴サンの言う通り、そして扉絵(毎度ながらおどろおどろしい)から見てもわかる通り今回の話のメインはやはりメフィスモンなのでした。パーさんの言葉までそれだと最早誰も信じられなくなってしまう!!
ローダーレオモンメモリまさかの殉職。
何故だ!!!!
博士は相変わらず的確な指示を出してくださりましたが、今回ばかりは敵というかお姉ちゃんそれありかよが一枚上手というか何でもあり過ぎる。スカルバルキモンは一話で敗退したメモリだったはずなのに……!!都市伝説の王道、杉沢村伝説を題材としたお話。今回完全にシルフィーモンが留守番という珍しい構成でしたが、それ故にヴァルキリモンの頼もしさがストップ高。グルルモン一体しか連れがおらず敵側にスカルサタモンがいると明言された途端アカン死んだわグルルモンと思いましたが、ハックモンとヴァルキリモンが無双の活躍。
大学生サークル組の中の誰かが多分犯人(デジモンに操られているとか)なんだろうなと予想しておりましたが見事に外れ。元々デジモンサヴァイブも杉沢村がモチーフの一つ(トンネル抜けた先の彼岸花畑とか)なのかなーと思っており、どこかおどろおどろしい作風とのマッチングも素晴らしい。しかし容赦なく積み上げられた死体の山には流石に戦慄致しました。そこはなんか超理論で皆生きて捕らえられてるとかそういうものでは!?
バケモン軍団そのものは車のドアも破れない程度には紳士集団でしたが、ハックモンとヴァルキリモンがいたらどうなっていたか──と怖くなる辺りは良い案配。ヴァルキリモンがいたおかげか、珍しく美玖サンが生身でクリムゾンピンチにはならなかった。
シルフィーモンは最後熱く解説してくれましたが、自分のいない場所でこうもピンチ! ピンチ! ピンチ! になるのなら常についていたい所存だと思われます。あなた達どこで殺し合いし始めとんねんと戦慄しましたが、マタドゥルモンが世代というか根本から異なる能力を持っており奮戦。カッコいいですがフェレスモンが闊歩する病院が危険過ぎる、そして抱き着き魔またかよ!! 最早この街に安全地帯は無いと見える……。
憎らしい敵と見せかけ同情もできる立ち位置だったパーさんがあんなことに。強力な完全体同士がぶつかり合う中でマタドゥルモンと同じデジモンアクセル枠の完全体ということを思えば活躍に期待が持てたヴォルクドラモンがお姉ちゃんの握力で退場。か、仮面ライダージョーカー的な緊急代替変身枠として激燃え展開を期待していたのに……何故だ!!
男に誑かされた者同士、ということでしょうか。でもお姉ちゃんの本質はまだ明確にされていない気もしますが、キチンとメフィスモンの能力を把握した上で分析して警戒していたとは体温が低い一方で知恵が回る。散々ニアミスし続けた猗鈴サンも駆け付け、ああ次回はサブタイトルやOPが出る前に挿入歌がかかる奴だと期待。
永花ちゃん賢い上に緊急事態の中で一番冷静まである。実は気付いていないだけでタイトルが養父殿の苦労譚なのではと思うほど振り回されていましたピエモン様。しかし冒頭で振られたダルクモンとルカモンの関係をその話の内に回収、そして何よりタイスト発売を目前にしてオリンポス祭りという憎い展開。何故か“少女のようなデジモン”と言われてティンカーモンとかテティスモン辺りを想定していたのですが、まさかのミネルヴァモン(技名で気付きました)とのことで「そーいやオリンポスだ!」となったのでした。
ところで今回何回“略して”言った!?
敢えての伏字で■■の転生とまで明かされたのでダルクモンというかかつてのプロットモンのことも追々掘り下げられていくのでしょうが、ウルカヌスモンとダルクモンの双方で己が用いる剣と剣技であるならばそれは『ラ・ピュセル』であり『バテーム・デ・アムール』であるという認識が共通していたのは面白い点。戦闘力は大したことないと自己申告していましたが、一方で剣の担い手(Fate的表現)の意図や意志はしっかり組んでくれる大した香具師鍛冶師なのでした。
そういえばおひたしの意味が当初わかりませんでしたが、ベレンヘーナ=茄子と掛けたボケだったんだ……。
ミネルヴァモンやネプトゥーンモン含めオリンポスの皆さんはいいキャラしているのに、〇〇編と表記されている辺り今回で出番終わるっぽい。何故だ!!
タイタモンと絡ませてまさしくオリンポス編。そして次回はトゥエニスト編、宮沢〇治のクラムボンに匹敵する“意味はよくわからない”トゥエニスト編、Legend-Armsだ!!実は真夏のホラー的番外編なのかしらと思いましたが普通に本編でした。というか、意識を取り戻して普通に退院する前にもホラーな目に遭って死にかけてるの最早不幸を呼ぶ女な美玖サン。
女子トークで恋バナに花を咲かせる間もなく速攻で奇襲受けるのでもうそういう体質なのかとか。というか、前回ハンギョモン軍団にあんな薄い本な目に遭いかけてたのに今回また海沿いまで釣りに来た展開的に、連れたタコってああオクタモンかダゴモンかと思って警戒してしまいました。
普通にタコパができる程度に普通のタコでした。
最早体質的に危険を呼び込み過ぎて一人で動かん方がいいのではと思うレベル。恋バナや囮捜査のエンダアアアアア以上に常に隣にシルフィーモンいないと10回ぐらい死んでそうなぐらい狙われている。
そして最後の最後まで名前が出ませんでしたが、ヴァルキリモンはしっかりシルフィーモンと印象が近いということが提示されていましたのでニヤリ。同じホークモン系の二体が同時にメインとして現れることが話として重要かと思いますので、そうした描写にニヤニヤしつつ次回を待たせて頂きます。
フレイヤは有能……。こちらでは初めまして、そして改めまして宜しくお願い致します。夏P(ナッピー)と申します。
以前ノベコン及び創作サロンのおつコンにて創作されておりました作品を連載ものにされていくという形でしょうか。
元作品を存じ上げております故、ついうっかり先のことを語ってしまいそうなので今回は控えさせて頂きますが、このプロローグは元作品には無い追記されたものでしたでしょうか? 出会いはふとした瞬間、ヨッ〇ーアイランド宜しく頭上から降ってきたニンゲンとのある意味での運命の出会い。
少年ツムギと吾輩オメカモン、そして何よりその先に待つ〇〇〇モンの物語、改めて拝読させて頂きたく存じます。
今回は簡潔となってしまいますが、また是非宜しくお願い申し上げます。めっちゃAtoZ。子供達にヒーローの応援をさせてしまうところまでAtoZ。
久しぶりだな死ぬのはとばかりにネオヴァンデモンメモリを挿して復帰する厚木の厚着の女性カルイ・ミライさん。名前が伏せられてる登場人物がやたら活躍したら高確率で「ざぁんねん私が目当ての人(犯人)でしたぁ」するので、博士もベットーも猗鈴サンも誰かに会ったらとりあえず名乗らせるべきですな。
アサルトモンのアイツがコナンのピスコばりの素敵な命乞いをしてくれましたが、そこでもう自分が死体を晒されたとして悲しんでくれる家族はいないのだと独白する公竜サンが悲しい。こうした意味でも死んだ後の方がエグい喪失感によって存在感を主張してくる鳥羽さん。平成ライダーモチーフなので呉島主任や監察医みたく後々にシレッと復活することが待たれる。
橙さん生身ながらヒーロー過ぎますが盛美サンの恐怖から来る錯乱と嘔吐の描写が生々し過ぎる。戦う力は無くとも戦う気概こそがヒーローなのだと言わんばかりの活躍。猗鈴サン達がその場にいない中、演技だろうとヒーローの役を任された者として大活躍。結果的に猗鈴サンと姫芝がAtoZのアクセルみたいなポジションになってる!!
コマンドラモン軍団こと893の皆さんの仰ることは少なからず正当性があるようで、しかし躊躇いなく民間人パァンした時点で語るに落ちてしまった。アルコールメモリよろしくネオヴァンデモンメモリはヤバい奴ー!!
ザミエールモンに続きデスジェネラル! クロスウォーズは皆大好き!!意外や意外、ドゥフトモンの主役回。Vテイマー01のホーリーエンジェモン様のように実は既に究極体に進化する段階には到達していたが敢えて隠していたらしい長老、WG通りとはいえアニメで惨殺された相手であるピノッキモンに進化するとは憎らしい。レオモンがトップを務める『ギルド』の連中一人で片付けられそうに思えるぜ。
昨日ぶりという発言からして、ユウキ達と出会ってからまだ一日しか経っていない様子ですがやたら濃い一日を過ごしている。以前も示唆されていましたがレオモン氏はしっかりユウキのことを怪しく見ていたのか。そしてそれはまたドゥフトモンも同様。でも力の使い方を最低限とはいえ指南したのもまたドゥフトモンですよね、そう思うとスレイプモン先輩も噴き出す“先生”という表現もまた道理。
割とジュレイモン長老とのやり取りとバトル、そしてレオモンとの友情というか信頼の証の拳ごっつんこ辺りから漂ってましたが、頼りなさげな態度から徐々に晴れ晴れとした気分と頼もしさを得ていくドゥフトモン、正直この視点で始まった時点でなんか途中で超強い敵かラスボス級に突然背後から刺されるか襲われて死ぬ奴だろと思ってましたが普通に命を守り切ったまま話を終えてくれました。アッパレである。
もう冒頭から「ロイヤルナイツすら瞬殺される超強い敵が!?」展開を警戒していたというのに。 -
投稿者返信